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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「女武神騎行'90」
作者:薫 振平(dawn chen-ping)
素材:ステンレススティール・ブロンズ
寸法:290×100×100cm
説明:女武神と騎馬は、丸めた円筒から生まれた影絵のような抽象的な形を作り出す。作者は台湾の人。 |
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年度:1989 第2回彫刻シンポジウム
作品:「ウは宇宙船のウ」
作者:瀬田哲司(せたてつし)
素材:セメント・機械の部品
寸法:300×140(直径)cm
説明:宇宙船が前平公園に到着。船の表面に張り付いた機械の部品の暗号を解読してみよう。
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年度:1989 第2回彫刻シンポジウム
作品:「反映石 北緯35゜」
作者:濱坂 渉(はまさかわたる)
素材:御影石
寸法:60×120×130cm
説明:積み上げられた御影石の層は時間の堆積を反映して北緯35°を示す。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「静寂なる朝の霧」
作者: LEONARD RACHITA(レオナルド・ラキータ)
素材:ステンレススティール
寸法:200×850cm
説明:池の川石に降りた朝の霧をイメージして最初作られた。作者はフランス在住のルーマニア人。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「SORI NO.118」
作者:成田武羅(なりたたけら)
素材:白御影石(岡崎産)
寸法:120×380×105cm
説明:大きなアーチと小さなアーチ。その力の均衡。その形の流れ。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「地の鞍」
作者:塚脇 淳(つかわきじゅん)
素材:鉄(耐候性鋼材)
寸法:350×650×550cm
説明:ハードな鉄が描き出す強靱でしなやかな形は緑の木立ちの中で人工の美しい曲線を描く。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「無題」
作者: CARLOS LIZARITURRY(カルロス・リザリチュリー)
素材:白御影石(御嵩産)
寸法:127×180×150cm
説明:中に詰まった有機的な石の形の美しさとそのボリューム感が見所。作者はスペイン人。 |
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年度:1989 第2回彫刻シンポジウム
作品:「内部空間」
作者:和泉俊昭(いずみとしあき)
素材:御影石
寸法:190×180×180cm
説明:どっしりとした石の外郭と石の心棒。重量感と軽快さを合わせ持った作品。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「BIO-BRIDGE'90」
作者:サトル・タカダ(さとるたかだ)
素材:鉄(耐候性鋼材)・ステンレスワイヤー
寸法:400×2000×120cm
説明:細かなリズムを刻んで池の中にアーチを描く。鉄の橋は、機械時代の美を描く。 |
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年度:1990 第3回彫刻シンポジウム
作品:「鉄の領域437」
作者:長澤知明(ながさわちめい)
素材:コンクリート・異形鉄筋
寸法:60×540×540cm
説明:自然の中に置かれた人工的でもっとも単純な形。外部と内部、直方体と格子状の立方体の対比。 |
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